原神のRMTサイトでの販売傾向と価格の相場

原神のRMTサイトでの販売傾向と価格の相場

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この記事は人気ゲーム「原神」のアカウントをこれから売りたい買いたいと考えている方に、GameQ(ゲームQ)はRMTサイトでの販売・購入経験ある著者が販売傾向と価格相場を
「RMT.club」「ゲームトレード」を元に分析した記事になります。原神をこれから売りたい買いたいと考えている方は是非参考にしてください!

原神のRMTサイトでのプラットフォーム別の販売傾向

原神は2020年9月末にリリースされたゲームで、
この記事を書いているころは、丁度リリースから3か月といったタイミングです。

RMTサイトでの出品は多く、ゲームトレードでは合計28,000件の出品がある模様。
RMT.clubでも出品数は10,000件を超えている。

原神にはAndroid/iOS版 PC版 PS4版があり、今後はニンテンドーSwitchでも展開される。
プラットフォームごとに大きな差はないが、Android/iOS版とPC版はデータの共有が可能であるのに対してPS4版にこの機能がない。

そのため出品の傾向はAndroid/iOS版とPC版の比率が大きい。
またPS4版はゲーム初期に行うリセマラにも不向きであると言われているためか、
拍車がかかり出品が少ない。

これから原神を遊ぼう!で、飽きたら売ればいいとお考えの方はPS4版以外のプラットフォームで遊ぶことをおススメ致します。

販売傾向はリセマラ?引退垢?どっちが多い?

上記でも記載したが原神はリリースから3か月が経過している。

現在のところはまだリセマラアカウントの多いように見受けられるが、
★5のキャラが多く、育成も進んでいるアカウントの数も増えてきており、
10,000円以上を超える出品が増加傾向にあるようです。

RMT.clubでは業者によるリセマラアカウントの出品が少し多く見られるが、
そこを除けば、どちらのサイトも出品物の金額帯に差はなく、
10,000円以上の出品が目立っている。

原神の販売アカウントの傾向と価格の相場

10,000円以下の出品はほとんどがリセマラ、極微小であるが普通に遊んでやる時間が無くなったなどの引退垢も出品されている。
10,000円を超えてくるとリセマラアカウントの出品は影を潜め、ある程度やりこんだアカウントの出品が多くなってくる。

アカウントの内容としては、★5キャラを多く所持しているか、少なくとも多少なり育成(限界突破)を行っているキャラを所持しているアカウントが10,000円を超えてきている。
そこから★5キャラをどこまで育成し、どれだけ育成したキャラがいるかで金額は上がっていく。

限界突破を最後まで行っているキャラを最低でも1体以上所持しているアカウントは、100,000円に近い金額で出品されているようです。

まとめ

価格の相場に関しては2020年12月現在のものであり、
今後価格の相場が下がる可能性は十分にありまう。

そのため相場が気になる方はRMTサイトを定期的にチェックすることをおススメ致します。

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